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The Travel & Tourism service in Pakistan Afghanistan Iran and central Asia And TV coordinator For Films and News from 12 years パキスタン TV コーディネート/通訳・翻訳/リポート日本語でお問い合わせをどうぞお電話なら 日本連絡事務所 046-875-1686パキスタン、アフガニスタン、中国西域、カラコルム、シルクロード、フンザ などのテレビ番組取材コーディネート、個人の手配旅行が可能です。 当社はパキスタン(フンザ)人と日本人で経営する、パキスタンにある旅行会社です。経営者は山岳のプロ。特にパキスタン北部のトレッキングやハイキング、観光ツアーの個人手配旅行はお任せ下さい。 テレビ番組取材のコーディネーションは、パキスタン・アフガニスタンなどを、報道からドキュメンタリーまで幅広くカバーしています ツアー桃源郷フンザを訪ねて (9日間、11日間、13日間~)ツアー桃源郷フンザとガンダーラ仏教遺跡を訪ねて(9日間、11日間~ツアー桃源郷フンザから中国西域へ~パミールを越えて(15日間~)トレッキングナンガ パルバッド、フェアリー・メドゥ トレッキングと桃源郷フンザトレッキングK2・バルトロ氷河トレッキング (23日間~)トレッキング ディラン・ラカポシBCとパスー氷河、クンジュラーブ峠(11日間~)

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Pakistan Afghanistan Iran China Tajakistan Central Asia TVコーディネーション 通訳 リポートたしかな経験、高い専門性でお選び下さい。パキスタン・アフガニスタン他、実績多数 テレビ / 紙媒体のコーディネーション、リサーチからNGOのロジスティクス・サポートまで。各地現地語から、日本語への直接通訳可能です。 コーディネーター パキスタン TV コーディネート/通訳・翻訳/リポートシルクロード・キャラバン ( PAKISTAN GOV. LICENCE NO. ID 889 )代表 アミン・ウラー・ベイグ Amin Ullah Baig ライセンスパキスタン政府 カルチャー・スポーツ&ツーリズム省登山・トレッキング・文化・ツアー 公認ガイド通訳可能言語英語・日本語・ウルドゥー語・ダリ語(ペルシャ語)・パシュトゥー語・パンジャビー語・バロティ語・シナ語・ブルショワスキー語・コヒスタニー語・ワヒ語・シンドゥ語 他 取り扱い業務 ■ 通常撮影(撮影予定日から1ヶ月以上前に申請)■ 制限地域での撮影(撮影予定日から2ヶ月以上前に申請)■ 航空撮影(撮影予定日から1ヵ月以上前に申請) (以上、パキスタンの場合)■ 現地テレビ局のフッテージ購入 (価格交渉もお任せ下さい)■ イスラム宗教界トップ・政治家へのインタビュー■ アーカイブ類のリサーチ■ 戦闘地域へのリポーター手配・撮影■ 機材預かり、現地リポーター手配■ コーディネーター・通訳・ガイドの手配 ■ ビザ取得のためのインヴィテーション・レター類作成■ トランスポテーション、(取材用)車両、及びドライバーの手配■ ホテルの手配■ 国内線航空券の手配 これまで携わった番組名 2007年 ・ NHKハイビジョンチャンネル ハイビジョン特集 「アジア大回廊」リポーター 梁石日&西田珠美 2006年 ・ NHK教育テレビ 「知るを楽しむ・この人この世界  ~アフガニスタン 命の水を求めて ある日本人医師の苦闘」 中村哲 医師編 2005年 パキスタン北部M7.6大地震発生後、テレビ朝日の全ての報道コーディネーション他、大阪読売テレビ「ニュース・スクランブル」など・ NHK BS-1 BSドキュメンタリー 歴史を変えた戦場 インド・パキスタン分離独立 2004年 ・ NHK ETV特集「戦乱と干ばつの大地から」医師 中村哲の20年 ・ NHK BSドキュメンタリー「“日本人” アフガン武装解除に挑む」 ・ 日本テレビ「ウェークアップ」 イラン世界遺産バム大地震特集 2003年 ・ テレビ朝日「ザ・スクープ スペシャル 全検証! 警察の闇」 ・ フジテレビ「とくダネ特捜部 終わらないイラク戦争・アフガンは今」 2001年~2002年 2001年9月11日の同時多発テロ事件以降、テレビ朝日報道番組「ザ・スクープ」、「ニュース ステーション」NHKドキュメンタリー アジア人間街道「アフガニスタン」大阪朝日放送ドキュメンタリー「それでも私はアフガンへ行く」他、日本電波ニュース、アジアプレス などへ報道コーディネート・リポート・ テレビ朝日ネーチャリング・スペシャル 「地球最後の秘境 ワハーン」リポーター 鶴田真由 ・ テレビ西日本 ドキュメンタリー 「風の民 ~シルクロードに<詩>が輝く~」リポーター 画家・作家 甲斐大策 ・ NHKドキュメンタリー 一本の道 「ペシャワール GTR(グランド・トランク・ロード)を行く」リポーター 画家・作家 甲斐大策 2000年 ・ テレビ朝日ネーチャリング・スペシャル 「聖インダス大巡礼 インダス川2,900km全走破」 リポーター 筒井道隆 ・ テレビ朝日開局40周年記念スペシャル 「君は楽園を見たか!」 パキスタン北部山岳地帯 パスー村編 リポーター 鶴田真由 ・ NHK元旦スペシャル ドキュメンタリー 「21世紀をになう君たちへ」アフガンスタン難民、中村哲医師 編 1998年 ・ NHK ドキュメンタリー NHKスペシャル「癒しのキャラバンはてしなく」 ~ヒンズークシュ山脈に挑む日本人医師 中村 哲 1997年 ・ NHK ドキュメンタリー 「大カラコラム嶺 天上の村をゆく~パミールの少数民族、ワヒ族の夏村」 ・ テレビ朝日「劇的紀行 深夜特急 '97西へ!ユーラシア編」 主演 大沢たかお他、TBS「世界遺産 モヘンジョ・ダーロ、ハラッパ編」、NHK 「WHO'S WHO」 など多数 ご連絡先 パキスタンシルクロード・キャラバン (パキスタン政府 ID No. 889)House No. 263, St.69, G10/3, Islamabad, PAKISTAN P.O.Box 2273Tel & Fax +92-51-2214465+92-51-2210364 Mobile Phone +92-333-5112324 E-Mail tam

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ツアー桃源郷フンザを訪ねて (9日間、11日間、13日間~) 新緑とあんずの花咲く春~あんずやリンゴがたわわな夏~ポプラがあたり一面を黄色に染める紅葉の秋、英国の文豪ジェームス・ヒルトンの『失われた楽園』モデル地といわれる、最後の理想郷フンザを訪ねてみませんか。中心地カリマバードばかりでなく上部フンザでもご滞在いただけます。   ツアー桃源郷フンザとガンダーラ仏教遺跡を訪ねて(9日間、11日間~)上記フンザツアーの後、大乗仏教のふる里、ガンダーラ発祥の地ペシャワール、スワートに仏教美術を訪ねます。ブトカラ遺跡、シャンカルダールのストゥーパ、山岳僧院タフティ・バーイなど。スワートとは「庭園」という意味を持ち、ポプラの並木道が続く美しい渓谷です。帰り道にはタキシラも訪ねます。   ツアー桃源郷フンザから中国西域へ~パミールを越えて(15日間~)イスラマバードからカシュガルまで、カラコルム・ハイウェー大横断。桃源郷フンザからフンジュラーブ峠(中国・パキスタン国境 4,700m)を超え、パミール横断、カラクリ湖へ寄り、中国西域まで訪ねます。(*逆のルート---中国からパキスタン横断も可能です)   トレッキングナンガ パルバッド、フェアリー・メドゥ トレッキングと桃源郷フンザ                           (9日間、11日間)樹林に縁取られた美しいメルヘンの草原フェアリー・メドゥからナンガパルバッド(8,121m)ベースキャンプ(3,967m)までのトレッキング。帰り道には、フンザにも訪問します。   トレッキングK2・バルトロ氷河トレッキング (23日間~)これぞ究極の山岳トレッキング。コンコルディアから、8,000m峰4座、王者K2(8,611m)、ガッシャーブルムⅠ(ヒディン・ピーク)(8,068m)、ガッシャブルムⅡ(8,035m)、ブロードピーク(8.048m)他、マッシャーブルム、チョゴリザ、マイターピークがパノラマとなって眼前に広がります。世界広しといえども、このような高峻山岳の魅力がひとつに集まっている場所は他にはないでしょう。   トレッキング ディラン・ラカポシBCとパスー氷河、クンジュラーブ峠(11日間~)カラコルム ハイウェー上から一番手軽に、短時間で行けるトレッキングコースです。夏のシーズンには、見事なお花畑にも出会えるでしょう。その後、フンザのパスー氷河もハイキング。また、 日帰りツアーで中国・パキスタン国境フンジュラーブ峠(4,700m)も訪れます。

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TOUR to Bamyan AfghanistanTour to mazar AfghanistanTour to Kabul AfghanistanTour to Wakhan AfghanistanPakistanTour to Hunza Pakistan Tour to Punjab pakistan Tour to Indus bote safariTrek to K 2 BC 8611mTrek to nanga purbat 8125mtreak to batura 7889mtreak to shimshal 3100mTrek to hisper g偶然、二日続けて、日本で地雷除去機製作に尽力されている方々のテレビ番組を見ました。ひとつは日立さんの話でした。もうひとつは、もっと小さな会社で製作の陣頭指揮をとられる社長さんが、自ら現地で除去機を試され、地雷爆発でご自分の片方の耳の鼓膜が破れてしまった後も尚、奮闘されるお姿でした。 夫ベーグは、テレビ取材の報道コーディネートで、パキスタン隣国、アフガニスタンへはよく行きます。戦争報道の時もあります。そういった事情から彼はかたわらで、「この機械、素晴らしいんだ!」とか、「山がちで傾斜地の多いアフガニスタンで使用できる土地ばかりでない」「水もないような乾いた大地で、人力で、延々と緊張を強いられる地雷除去の作業をすることがどれだけストレスになるか」などいろいろ、いつものことですが、横で解説しまくります。   ↓この写真は、小型センサーでの地雷除去作業準備中 カーブルにて ベーグ撮影  そしてふいに、こんなことを言い出しました。 アフガニスタン取材に行った時、米軍のハンビー(高機動多目的装輸車両)を取材しようとテレビカメラを向けたとき、米兵から(取材しちゃ)ダメダメ、と身振りで示され、あきらめたそうです。その直後、米兵がそのハンビーから降り、その場で対戦車地雷が爆発した、と。「それって・・・・・・」「3人、米兵が亡くなったよ。吹っ飛んだ」。「・・・遺体は・・・?」「バラバラだよね。あのデカいハンビーも浮いたよ。戦車地雷が数個あったんだろう。黒煙が巻き上がったよ」。 いつも事後報告でそんな話を、ふいに聞かされます。こうやってテレビを見ている時だったり、打ち合わせでディレクターさんと話をしている時だったり・・・。彼は、あきらかに取材後、私に言わないようにしているわけです、ギャーギャー文句言われますから。その取材は3年ぐらい前で、我が家の娘がまだ0歳だったと思います。子どもが生れてからは、あまり危ない取材には行かない、ということで夫婦で話はしていますが、実際にどれくらい危険な現場のフロントラインまで行っているかは私にはわからない。 ディレクターのTさんも、危険を承知で行っているとはいえ、さぞ衝撃を受けられたでしょう。テレビ局の社員さんは、社命により、ここまで危ないような現場には行ってはいけないことになっているケースがほとんどですから、ご一緒しているのはフリーランスの方や、一部の、前線まで取材されるのは、ほんの何社かの方たちだと思います。 さて、その時の話に戻ります。撮影クルーは道にいました。撮影ダメと言われ、あきらめて、ベーグはおしっこでもしようとしていたところだったそうです。道に赤い線が引かれており、その外側は地雷原。いつも取材時は、おしっこする場所にとても困るそうです。そしてその時、その戦車地雷が炸裂し、おしっこは衝撃ですっかり体内のどこかにいってしまった、と言いました。 道にいた、と書きましたが、道を逸れたら命の保証はないのです。道にいるしかないのです。赤い線の外に一歩、踏み出す時、そう、土の上に残った人の足跡にぴったり合わせて歩を進めるしかありません。おしっこするのも命がけということです。 世界中に地雷は1億個以上、埋められています。被害者の9割が非戦闘員、つまり無辜の民です。そのうち1/4が子どもだそうです。わざとオモチャに似せて作ってある地雷などが、まかれていますし、水を汲みにいったり、薪を拾いにいったりする子どもが犠牲になるのは想像に難くありません。 おカミは、自分の娘が生れてから、こういうとき、こんな映像が浮かぶようになってしまったのです。アフガニスタンで幼いうちの娘が水を汲みに行く。あるいは干ばつで干からびた元畑で、いとこやきょうだいと戯れる。そしてオモチャと見紛う地雷を拾ってしまう、そういった想像です。 娘は父ベーグそっくりで、アフガニスタン人といえば通じる顔立ちですから、映像でよくみる向こうの幼子と、我が子がダブってしまうのです。被害にあって足を失った少女が、不自由な身体で食事を作っている姿などを見ても、うちの娘が将来、父親の田舎で同じように炊事しているだろう姿とダブるのです。また、彼女たちの名前も、夫たちの村の子らと共通する名前ばかりです。こうして、犠牲になった子の、親や家族の悲嘆が、涙の一滴くらいわずかにしか過ぎないのですが、皮膚感覚で伝わってくるようで萎えてしまう。 実はおカミも自身、メディアで仕事をしていた時、人から頼まれて、地雷に関する本を日本で出版したカンボジア人の女性を撮影したことがありました。その若い女性は、カンボジアの地雷原で育ち大人になった人でした。小柄なカンボジアの娘さんが手の平に乗せて見せてくれた、安価で作れて、人を殺さず生かして生活を奪う、その地雷のあまりの小ささにショックを受けたように記憶しています。 パキスタン人のベーグと結婚し、メディアにいたとき以上に、世界の見方がずいぶん変わった私です。2児の母になり、その考えもまたわずかですが多層的になりました。とは言え、できたことって、ほとんどない。

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